HAPPINESS日記
- 公開日
- 2026/06/26
- 更新日
- 2026/06/26
2年生のページ
国語の授業では、「短歌に親しむ」という単元の学習を進めています。今回は、「鯨の世紀 恐竜の世紀 いづれにも戻れぬ地球の水仙の白」という短歌を取り上げ、その表現の意味や効果について考えました。
生徒たちは、この短歌の言葉を仮に言い換えた場合、どのように印象が変わるのかを想像し、作者があえてこの表現を選んだ理由について意見を出し合いました。
