9月中旬に異例の著しい高温おそれ
- 公開日
- 2026/09/08
- 更新日
- 2026/09/08
お知らせ
気象庁は9月7日、暖かい空気が流れ込みやすくなる影響で、東海・近畿・中国・四国・九州を含む広い地域で9月13日頃から「10年に1度程度」となる著しい高温(平年差+1.7〜2.6℃以上)が予想されるとして、「高温に関する早期天候情報」を発表しました。特に東海地方では、13日頃から5日間の平均気温が平年より2.1℃以上高くなる「かなりの高温」となるおそれがあります。ご注意ください。